【LEVIS VINTAGE CLOTHING、1936年モデルタイプ1 デニムジャケット】
品番:70506-0028
生産国:日本
サイズ:48 XL程度
リジッド➤着丈68cm、身幅69cm、肩幅58cm、袖丈67cm
一回洗濯後➤着丈64cm、身幅66cm、肩幅55cm、袖丈63cm
素材:オーガニックコットン100%
特徴:12,7oz レッドセルヴィッチデニム、レッドセルビッジデニム、前立て裏セルビッジ 、ダブルフロントプリーツとボックスステッチ、片側フラップポケット、片面ビッグEレッドタブ 、シンチバック 、XX印入りツーホースレザーパッチ、打ち抜き銅リベット
49,500円で購入、
新品、未使用、タグ付きです。
【商品情報】
LEVI’S VINTAGE CLOTHINGは、アメリカンワークウェアのスピリットと歴史を捉えつつ、過ぎ去りし時代の中で愛されたフィット、生地、ディティールを丁寧に復刻したコレクションです。
ロットナンバー506XX、通称“1st”と呼ばれる1936年に誕生したデニムジャケットです。
1936年はリーバイスのアイコン商品であるタイプ1ジャケットが誕生した年で、Levi’s 1936 タイプ I ジャケットほどアメリカの労働力を象徴するアイテムはなく、丈夫なセルビッジデニムから切り出されたジャケットは長らく、アメリカの労働者たちが着る非公式の制服と考えられてきました。
リーバイスビンテージクロージングで使われる生地は、日本を代表するデニムメーカーであるカイハラ社製です。
506XXは毛羽立ちが少ないややライトオンスなデニムを採用しています。
旧式シャットル機で織られたデニムは横幅が約27~29インチ、両端が赤い糸などで縫製してあるのが特徴。生地を端まで目一杯使って製品が作られるので、前立て裏などにセルビッジがみられ、赤耳といわれるディテールが生まれます。
このデニムは綿糸本来の凹凸が残るので、着込むことで独特の風合いが増していくのも魅力のひとつです。
1stの大きな魅力はボックス型の武骨な外観や、前立ての2本のフロントプリーツとボックスステッチ、胸ポケットが1つ、むき出しの銅製リベットとフィット感を調整できる銅製部品のシンチバック。デニムの品質を表すツーホースレザーパッチと“XX”をあしらったラベルも特徴です。
| 商品の状態 | 新品、未使用 |
|---|---|
| 商品のサイズ | XL(LL) |
| ブランド | リーバイス |
















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