サウン・ガウはミャンマーの伝統的な楽器で、9世紀頃から王宮音楽・仏教音楽に使用されていたといわれています。
日本では映画”ビルマの竪琴”に登場し、一般の方にも広く知られている楽器です。
約30年前にビルマへ出張した時に、周りを驚かせたくて、本物の楽器を買って帰りました。
飛行機の機内持ち込みで、日本へ持ち帰り、関税では音楽家だと冗談を言って通して貰いました。
年数が経っているので、弦を貼り替える必要があると思います。部屋に飾って、音を奏でるだけなら、今のままで十分です。16本の弦が全てあります。
手作業の装飾も、素朴な味わいがあります。
先端部分の裏側に、装飾がある事に今回初めて気が付きました。
購入した時についていた、持ち運び用の袋もあります。片面が日焼けしています。設置台も付いていて、装飾もあります。
エスニックなインテリアとして、世界の楽器を修習している方にお薦めです。
お求めしやすいよう、19800円から18800円へ値下げしました。
梱包の手間や送料を加味して値段を設定しています。
縦90cm x 横90cm x幅25cmの箱へ梱包して送ります。
竪琴と一緒に購入したカセットテープが見つかったので、オマケします。
平日は、仕事の為、配送は週末になります。離島の場合は、着払いで配送します。
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
|---|---|
| カラー | レッド系/ブラック系 |










オススメ度 4点
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