【真作】【参考】頼聿庵
江戸後期の儒者。山陽の子。名は元協、字は承緒、通称は余一、別号に春嶂がある。春水の歿後広島の宗家を継ぎ、のち学問所儒員となる。また山陽の遺書を弟支峰や三樹三郎らと謀り開版を行った。安政3年(1856)歿、56才。
【作品状態】 本紙は紙本肉筆です。本紙は薄汚れ、折れ、巻シワあります。表装は概ね良好です。
桐合せ箱付 軸丈 縦 185㎝ × 幅 53㎝
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