種類···茶道具
惺斎 せいさい
文久3年(1863)~昭和12年(1937)。表千家12代。明治維新後の茶道衰退の時代にあって、その復興につとめ、大正期の隆盛へと導いた。明治39年(1906)の火災により焼失した家元の茶室の再建にも尽力。大正10年(1921)には家元内に松風楼を増し、披露の茶会をおこなっている
大きさは径約6.7センチ。
高さ約7センチ。
あくまで中古品とご理解の上でご検討お願い致します。
写真7枚目のような蓋の角に、漆での補修や細かいスリ傷は多少あります。
非常に薄造りで塗りにも品がありますが、
角の傷があるのでお安く出品します。
桐合わせ箱(無地箱)・仕服付き。
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
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